JavaScriptを書くために必要なものは2つ。
ブラウザ
主要なもの(Google Chrome, Firefox, Microsoft Edge, Safari)であればどれでも使用可能です。ただ、どのブラウザにしても最新バージョンにしておくことをおすすめします。
OSはWindowsでもMacでも使用可能です。(ここではWindowsを使います。)
テキストエディタ
JavaScriptやHTMLの編集に使うテキストエディタが必要です。
テキストエディタであれば何でも構いませんが、Microsoft Visual Studio Codeがおすすめです。
無料でインストールできます。
Visual Studio Codeをインストールしたら、早速開いてみてください。
おすすめの拡張機能があるので、インストールしてみましょう。
①まず左側のメニューバーの□の並んだ拡張機能をクリックし、
②検索バーに「japanese language pack」と入力します。
③一番上に出てきた拡張機能の「install」ボタンをクリックします。
これで、日本語表記になりました。
適応させるために、Restart(再スタート)してくださいね。
準備終了。JavaScriptを書いていきます
Visual Studio CodeにJavaScriptプログラムを書き、htmlファイルとして保存します。それをブラウザで開くというやり方でプログラムを実行していきます。